最近、超相対性理論を聞いた。
- ぼくの印象に残ったハイライト
- 主語がでかすぎるから思考停止になっちゃう(中編 17’00″)
- 人類がこんなにまとまっているのはフランス革命以来だと思う ~ ほんと凄い時代だと思う (中編 21’23″)
資本主義についての問いについて、環境問題や働き方などたくさんの問題があるんだなぁ、
とぼんやりと思った。
この中で印象的だった言葉は、人類がこんなにまとまっているのはフランス革命以来だと思う ~ ほんと凄い時代だと思う
という言葉だ。
歴史という、第三者の目線を持っているから今に感動できるのでとても面白いし歴史というものを学んでこの感覚というものに近づきたいと思った。
これができれば何気ない今を楽しく生きて行けたり前を向けると考えた。まぁ何より楽しそうだと思ったので行いたくなった。
そして、このような世界の人たちに良い影響を与えようという流れが来ていると思う。
しかし、どうすればいいのか?という疑問が残る.
これは指摘している通りで主語が大きすぎるんだなと思う。
主語がでかすぎるから思考停止になっちゃう
鎌倉資本主義のように、身近なものから行っていくとても手触り感があるものがとても面白いと思った。
その際に、まちの社員食堂という取り組みが面白かったので、それについて書いていこうと思う。

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